【なるほど】パチンコ&スロット店に行ってはいけない日をまとめてみた

2017/06/29

ホール情報

  • ikenai2906
    パチンコ・パチスロには勝ちやすい日と負けやすい日があるらしい。一体どんな日が「負けやすい日」なのだろうか?

    土日

    土日祝は来店数が増える

    人が多いので回収しても出ている
    ように見える

    出さない方がホールが儲かる

    なので土日祝は基本回収日

    出典:ヒガシの今できること~

    20:名無しさん@ドル箱いっぱい :2017/05/09(火) 22:00:34.22
    俺は仕事帰り派。21時までに当たらなかったら帰ればいいし。負け額は多くても3万。
    土日に朝から行って午前中に当たらなかったら5万近く負ける。午前中で帰っても昼からイライラが止まらんわ。

    36:名無しさん@ドル箱いっぱい :2017/05/10(水) 07:42:25.09
    >>20
    だね、投資額増えるよね、休日は。やる気無くなる午前中で当たらんと。

    出典:スロパチランド
    土日は自然と来客が増えるので、釘や設定は渋めにしても問題ないと考えるホールが多いらしい。釘や設定など気にしないで打つのはもともと危険だが、時間がたっぷりある土日は負けすぎるのでさらに危険と言える。

    三大回収期

    連休中はどこに行っても混んでるから出かけたくない、でも暇だしちょっとパチンコでも……なんていう方はたくさんいます。そんな方々を狙って、釘を渋くして待ち構えているわけです。出玉サービスしなくても打ってくれますからね。特にお盆と年末年始は「ボーナス」支給後ですから、気前も良くなりがちですし。

    出典:日刊大衆
    正月・ゴールデンウイーク・お盆は「三大回収期」と言われている。その理由は土日と同様、還元などしなくてもお客が集まるから。特にお盆や年末年始はボーナス直後なので、狙われていると思ったほうがいい。

    来店イベント

    期待させといて、抜く、こんなことやってたら、そりゃイヤになってパチヤメる人も増えますって。
    少し切ないですが、ユーザー側としても「なんか来店日だから打ちに行こう!」では、危ないということです。選球眼が問われるということですね。

    出典:パチンコ&パチスロコンテンツ【パチ7】
    地域によってはすでに規制の対象となっているが、ライターや芸能人を呼ぶ「来店イベント」では、釘や設定は渋くなる傾向にあるという。無論、純粋にそのライターのファンということなら、会いに行ってみるのも一興だ。

    新装初日

    確かに、昔は新装開店は勝てると言われていましたし、「開店プロ」と呼ばれる新装開店だけを狙って稼ぐパチプロ集団がいたくらい、勝てている人が多くいました。その頃のイメージから、今も「新装開店=勝てる」と信じているパチンカーが多いんじゃないでしょうか。しかし、個人的な体験で言えば、残念ながらここ7、8年は「新装開店は近寄るなかれ」の法則にあてはまるホールのほうが圧倒的に多いんです!

    出典:日刊大衆
    出玉イベントが規制されている今、「新台入替」はホールにとって数少ない集客手段。最近は、新台に良いイメージを持ってもらおうというより、とにかく速やかに機械代を回収しようという考え方が一般的なようだ。

    「負けられない」時

    57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2013/03/05(火) 00:02:19.65 ID:5EHZI31T
    わけあって宿無しになり、所持金9K
    当然、部屋を借りれるわけもなく、借りるには最低110K必要だった
    地方の為にマトモな日雇いも見つからず、最後の賭けでパチ屋へ
    軍資金の低さから打ち散らかし、残り5K…最後くらい好きなの打とう…と、21時にサラリーマン金太郎に着席
    超高確から事故り7000枚
    部屋を借りれば良いのに、2日で130K負けて所持金700円に…
    最後にタバコくらい吸って良いだろ!と、ヤケになり自販機に500円玉を入れ、ボタンを押すが出てこず…
    必死で店のドアを叩くが反応すらなし…
    理不尽に500円をカツアゲされ、放心状態になりながらシケモクを拾って公民館の軒下で寝る事に
    シケモクをふかしながら、30円の冷めたコーヒーを飲んでた時、産まれて初めて声を出して泣いた

    出典:パチ豚速報_パチンコスロットまとめ
    使ってはいけないお金をサンドに突っ込むと、悲惨な末路が待っている。負ければ地獄直行、勝っても結局また使ってしまうので地獄。運命の女神は切羽詰まった人間に対して厳しいのである。

     

    「負けやすい」とされている日にホールに行かないようにするだけでも、勝率は上がるかもしれない。時には行きたい気持ちをぐっとこらえることも必要だ。

    TOP:YouTube

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