【Bistyやり杉】『CRヱヴァンゲリヲン9』のスペックが多すぎる件

2016/09/09

パチンコ速報

  • eva09005
    多くのファンを有するパチンコ『CRエヴァ』シリーズ。同一タイトルで異なるスペックの機種が出ることは珍しくないが、『エヴァ9』のスペックの多様さは段違いである。

    1/390.1

    大当たり確率1/390.1の『CRヱヴァンゲリヲン9』は、2014年11月に登場。型式名は『CRヱヴァンゲリヲン9W』。これが『9』の「初代」である。

    1/99.9 & 1/259.0

    2015年2月に2種の別スペックが登場した。
    大当たり確率1/99.9の『CRヱヴァンゲリヲン9 8号機プレミアム甘ver.』は、型式名『CRヱヴァンゲリヲン9Y』。
    大当たり確率1/259.0の『CRヱヴァンゲリヲン9 改2号機ミドルver.』は、型式名『CRヱヴァンゲリヲン9F』。

    1/299.3

    2015年4月に大当たり確率1/299.3の『CRヱヴァンゲリヲン9 零号機暴走ループver.』が登場。型式名は『CRヱヴァンゲリヲン9H』。このあたりからもう『エヴァ9』と言っただけではどれを指しているのかわからなくなる。

    1/199.8

    2015年12月に大当たり確率1/199.8の『CRヱヴァンゲリヲン9 暴走ループ199ver.』が登場。型式名は『CRヱヴァンゲリヲン9R』。

    1/179.6

    既に大量のスペックが出ているところへさらに追加。2016年7月、大当たり確率1/179.6の『CRヱヴァンゲリヲン9 180Ver.』が発表された。型式名は『CRヱヴァンゲリヲン9Z』――『Z』ということなので、流石にこれで最後かもしれない。

     

    『エヴァ9』のラインナップはまるで大家族。スペック種の多さは人気の表れと言えるだろう。

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