【パチスロひぐらしのなく頃に煌】技術介入要素UP

2014/11/10

パチスロ速報

  • 4号機を彷彿とさせる『パチスロひぐらしのなく頃に祭』の後継機、『パチスロひぐらしのなく頃に煌』が登場!

    higuashi

    『パチスロひぐらしのなく頃に煌』

    「なく頃に」シリーズ最新作『パチスロひぐらしのなく頃に煌』は、純増約2.7枚のATによる擬似ボーナス搭載機。ボーナスは即連機能を搭載しており、これによって大量獲得も可能となる仕様だ。そして、特筆すべきは何と言ってもその技術介入性である。というのも本機は、これまでのシリーズ同様、ビタ押しによって期待収支をアップさせることが可能なのだ。

    出典:みなパチ|機種情報|パチスロひぐらしのなく頃に煌

    『パチスロひぐらしのなく頃に』から四年ぶりに新作が登場した。最大の特徴として、技術介入性がある。 この機種は、前回のシリーズ同様、ビタ押しによって期待収支を上昇させることが可能となっている。 次に原作である『ひぐらしのなく頃に』を紹介しようと思う。

    原作『ひぐらしのなく頃に』

     

    『ひぐらしのなく頃に』とは、雛見沢という架空の村で発生する事件によって、疑心暗鬼に陥る主人公たちの恐怖と、これに打ち勝つまでの軌跡を描いたサウンドノベルゲームである。

    同人からメディアミックス化した希有な作品。

    出典:ひぐらしのなく頃にとは (ヒグラシノナクコロニとは) [単語記事] – ニコニコ大百科

    舞台は昭和58年6月の雛見沢村。
    ストーリーによって多少の前後はあるが、この時期を中心にして物語は進んでいく。
    「正解率1%」というキャッチコピーがあるが、これは約100通の推察メールが原作者のもとへ届き、その中でただ1人のみが核心を突いていたことに由来している。

    前作も人気だった『ひぐらしのなく頃に』シリーズ。そんな前作を少しおさらいしてみよう。

    『パチスロひぐらしのなく頃に祭』

    液晶演出はかなり作り込まれており、演出総数はなんと9億パターン以上というのだから驚きだ。 また、ゲーム性としてはボーナスとRTのループで出玉を増やすタイプとなっており、ツボにハマれば一撃大量獲得も十分可能だ!

    出典:スロット パチスロひぐらしのなく頃に祭 | ジャンバリ.TV

    5号機でビタ押しが重要な鍵を握る『パチスロひぐらしのなく頃に祭』にハマった人は多いのではないだろうか。

    『パチスロ ひぐらしのなく頃に煌』基本情報

     

    祭具殿モード&BIG中は、目押しに自信があるならビタ押しにチャレンジしよう。目押しに自信がなくても「中→左→右」の押し順を選べば、75%でビタ押し成功時と同等の効果が得られるぞ!

    出典:みなパチ|機種情報|パチスロひぐらしのなく頃に煌

    確定情報ではないが、基本情報は以下の通り。
    メーカー:オーイズミ
    AT擬似ボーナス(4号機Aタイプ型)
    BIGボーナス:※平均340枚
    ※ボーナスゲーム最大30G+JACゲーム3回で構成
    オヤシロGIB:バトル1個保障+獲得率が約4倍
    REGボーナス:約90枚
    AT純増:2.7枚/G
    バトルポイントストックあり
    (バトル勝利でボーナス即連)
    千円G数:33.5G
    コイン単価:約3.0円
    天井:ボーナス間999G+前兆
    天国モード:128G


    BIG合成 REG 出率
    ①1/253 1/375 98.2%
    ②1/245 1/333 99.3%
    ③1/229 1/358 100.5%
    ④1/223 1/302 102.2%
    ⑤1/213 1/336 104.7%
    ⑥1/216 1/276 109.1%


    出率はビタ押し成功75%、小役取得率
    チェリー&スイカで80%での算出

    『パチスロ ひぐらしのなく頃に煌』は技術介入要素強化!?

    技術介入を駆使した際のBB平均獲得枚数は、約340枚。なお黒BAR揃いのRBはJACゲームAT1回分。純増は約90枚だ。

    出典:パチスロひぐらしのなく頃に煌(オーイズミ):パチスロ図鑑:777@nifty

    リプレイハズシの技術介入要素や、新たなゲーム性とが絡み合う事で一層楽しみがいのある機種となってリバイバルした『パチスロひぐらしのなく頃に煌』、今注目必至の機種ではないだろうか。

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