【2017年】11月導入予定の機種のPVをまとめてみた

2017/11/05

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    今年も残すところ、後2カ月。パチスロでは今月から、いよいよ本格的に5.9号機が導入され始める。そして、パチンコも年末に向け話題の機種が続々登場するのだが、一体どういった機種があるのか? 導入予定の機種のPVをまとめてみた。

    パチスロ『戦国コレクション3』

    人気シリーズ「戦国コレクション」の第3段は、
    上限3,000枚などの規制が盛り込まれた5.9号機での登場。

    通常時はレア役契機でのCZからART突入を目指すゲーム性。

    ARTは純増約2.0枚(ボーナス込)、
    最大8話×3週で完結となるシナリオ管理タイプ。

    出典:天井狙い実践記

    まずは、パチスロから。シナリオ管理型で人気を博した、戦国コレクションがKPEから初の5.9号機として登場。導入日は2017年11月6日を予定。

    ATからA+ART機として変貌は遂げたものの、前作と同じくシナリオ管理型のゲーム性で、一部の業界関係者からは「いきなり5.9号機の正解を出したかも」と噂されるほどの出来栄えとなっている。

    この他にも、同じく11月6日にニューパルサーSP IIの導入が予定されている。告知を3つのタイプから選べる仕様となっており、Aタイプの新たな看板機種になるかもしれない。パチスロは寂しいが上記の2機種しか導入されない模様。

    FEVER LADY GAGA

    倖田來未など、歌姫の機種に定評があるSANKYOから、11月6日に世界に名を轟かせる歌姫・レディーガガのパチンコが登場予定。

    初当たり確率は1/259と遊びやすくなっており、確変は全て小当たりRUSH付き。確変中の大当たりは1/75と重めなため、ハマればハマるほど出玉獲得の期待が高くなるといわれている。

    さらに、パチンコ初となるプロジェクションマッピングが搭載されており、ファンならずとも1度は打ってみたくなる仕掛けが満載の機種となっている。

    CR無双OROCHI

    サンスリーから、人気ゲーム無双OROCHIのパチンコが11月6日に導入予定。
    初当たりは8Rで約1000玉の出玉となっているが、通常でも100回の時短が付いてくる。

    確変大当たり後は「無双バトルモード」に突入。右打ち中の大当たりは約65%で約1950個の払出。
    「無双バトルモード」は確変と時短が融合されており、バトル勝利を体感しやすい仕様と噂されている。

    CR ALL2025 with 100

    西陣から11月20日に導入予定の、CR ALL2025 with100。その名の通り、大当たり1回で最低2025個の出玉が獲得でき、ボーナス終了後は必ず100回の電サポが保障される。煩わしい演出は一切ないことが売りにされており、スロットにおけるRTがついた、Aタイプのような楽しみ方ができるかもしれない。

    CR不二子~Lupin The End~

    根強い人気を誇るルパンシリーズの最新台が、11月20日から導入予定。メーカーはもちろん平和。約30000万台の大量導入が予定される今回は、ミドルスペックのSTタイプ。大当たりのタイプは16R確変、8R確変、3R確変or通常となっており、8R以上の大当たりであれば、次回STが確定となる模様。また、複数の新演出や役物が搭載されており、年末に向けての人気機種となるかもしれない。

     

    その他にも、パチンコではクイーンズブレイドや喰霊、そして蒼天の拳の新台が導入予定とされ、12月には大海、慶次、そしてマイケルジャクソンと注目のパチンコ機の導入ラッシュが予定されており、年末に向けて目が離せなくなっている。

    TOP:YouTube

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