【闇】相撲協会の元顧問がパチンコ関連の裏金を受け取っていたらしい

2018/01/26

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  • ryogoku

    暴行事件の余波が未だ収まらない相撲界にさらなる激震。なんと、相撲協会の元顧問が「パチンコ関連の裏金を受け取っていた」として提訴されたらしい。

    裏金をめぐる訴訟

    昨年12月、相撲協会はかつて業務などを委託していた元顧問の小林慶彦氏(62)と、元顧問が代表取締役を務めるコンサルティング会社を相手取り、約1億6500万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に提起した。
    訴状によれば、小林氏は国技館改修工事をめぐって、特定の会社が施工会社に選ばれるよう不当な働きかけを行ったばかりか、施工会社から8000万円をもらっていたとか。さらにパチンコメーカーとの契約に際して広告代理店関係者から500万円の裏金を受け取るシーンの動画が流出するなどして、協会の社会的評価と信用を失墜させたという。

    出典:ニフティニュース

    26:名無しさん@涙目です。:2018/01/08(月) 23:57:05.58 ID:GztM/osj0.net
    > 協会の社会的評価と信用を失墜させたという。

    信用?んなもんねーよwww

    27:名無しさん@涙目です。:2018/01/08(月) 23:58:47.17 ID:hXy50btI0.net
    これで満貫 八百長出たらハネるぜw

    出典:スロパチ乱舞
    元顧問の小林慶彦氏がパチンコメーカーとの契約に関して500万円の裏金を受け取っていたという。一体どこのメーカーで、どんなパチンコの企画だったのか気になるが、詳細は明らかにされていない。

    過去にも企画があった

    不祥事のデパートのように、次から次へと事件が明るみになる前で、大相撲人気が低迷している時期だった。
    ある業界関係者が、ある部屋の親方と知り合いになった。その時、相撲パチンコの企画が閃いた。
    低迷する大相撲人気をパチンコで復活させる、というのが企画の主旨だった。
    これを今度はメーカーに企画を持ち込んだ。
    メーカーも乗り気になり、正式な企画書も出来上がった。
    協会には昔の映像資料もすべて保管している。それを使いながら、現在の力士と過去の力士をパチンコの中で戦わせる企画だった。

    出典:パチンコ日報
    大相撲人気が低迷していた2006~2007年頃、「相撲パチンコ」実現に向けた動きがあったという。しかし、結局これはお蔵入りしてしまったようだ。最近小林氏が受け取っていたという裏金も、大相撲全体をモチーフにした企画にからむだったのだろうか?

    既存の「相撲パチンコ」


    相撲をテーマにしたパチンコはすでにいくつか開発されている。2005年にエレコが『闘神雷電-花田勝-』を、2015年に豊丸が「ごっつぁんです」をもじって『CR GOD AND DEATH』をリリースした。

    SANKYOは相撲を応援

    パチンコ・パチスロメーカーSANKYOが、今年も1月29日に両国国技館で開催される「第7回白鵬杯-国際親善交流少年相撲大会-」に協賛する。

    出典:ビジネスジャーナル
    SANKYOは毎年「白鵬杯-国際親善交流少年相撲大会-」に協賛しているらしい。具体的な情報はまだないが、SANKYOも大相撲のパチンコを視野には入れているのかもしれない。

    今後、相撲がパチ化するなら?

    15: 名無しの養分さん 2018/01/08(月) 23:40:15.97
    ビール瓶リーチ

    35: 名無しの養分さん 2018/01/09(火) 00:19:48.96
    ドルジはプレミアキャラで確変確定

    36: 名無しの養分さん 2018/01/09(火) 00:21:18.36
    着信音→RUSH継続確定

    出典:ぱちとろ速報
    批判もあるとは言え、相撲を見る人口は多い。パチ化されれば稼働はつくだろう。昨年意外なヒットとなった『G1優駿倶楽部』のように、場所に向けて力士を育てる――というシステムはいかがだろうか?

     

    相撲協会もパチンコ業界もまさに今、苦しい立場に立たされている。裏金はご法度だが、協力し合って難局を乗り切れれば理想的だ。

    TOP:YouTube

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