【アクロス】『沖ドキ』が連チャン性能が尋常じゃないらしい

2015/06/30

パチスロ速報

  • ※2017年4月18日 更新

    okidoki2705
    アクロスのパチスロ『沖ドキ!』は、まもなく導入から1周年を迎える。未だに稼働良好な秘密は、どうやらその連チャン性能にあるようだ。

    機種概要

    2種類の疑似ボーナス(AT)で出玉を増やす仕様。ビッグは70G継続で約210枚、レギュラーは30G継続で約90枚獲得。ボーナスに連チャン性があり、高モードならロング継続に期待できる。

    連チャン記録

    二桁連は割と頻繁に拝めるものらしい。レギュラーでも一般的なAT・ART機の1セット純増ぐらいあり、ビッグに偏れば相当固まった出玉を得ることができる。

    超ドキドキモードの平均連チャン数は?

    シミュレートによると、超ドキドキモードは平均差枚数+2153枚、平均13.4連となるようだ。

    天井を狙うなら

    ボーナス間最大999G消化で天井到達。狙い目は520Gぐらいから。天井の性能は決して強くないので、過度の期待は禁物である。

    設定判別

    簡単にデータが取れるのは、ボーナス確率と共通ベル出現率。分母こそ大きいが、見極めの材料としては重要である。

    共通ベル出現率は以下の通り。
    設定1 1/168.04
    設定2 1/158.30
    設定3 1/149.63
    設定4 1/141.85
    設定5 1/134.85
    設定6 1/128.50

     

    連チャン性能は高いが、連しないと勝てない台でもある。天井に近い台や高設定と思しき台を選び、リスクを極力減らして爆連を待つべし。

    TOP:YouTube

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